私たちは、4月1日を「夢を発信する日」にしようとするApril Dreamに賛同し、本日2026年4月1日に夢を発信するプレスリリースを公開いたしました。
私たちの夢は、地域に眠る価値ある資源に光を当て、世界へ届けることで、地域が笑顔であり続ける持続可能な社会を実現することです。
「日本の“食文化”を、世界の“体験産業”へ。2050年、地域に「誇りと笑顔が循環する社会」を実現したい!」
▼プレスリリースはこちらから
URL:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000005.000148808.html
地域と企業の“共創”によって、価値を未来へつなぐ
私たちはこれまで、地域の事業者さまや企業の皆さまとともに、食や文化といった価値を再編集し、
新たな形で届ける取り組みを行ってきました。
その根底にあるのは、「本当に価値あるものが、正当に評価される社会をつくりたい」という想いです。
誰かを想い生産するこだわりや文化が織りなす土地の魅力、そこにあるストーリーを丁寧にすくい上げ、共感とともに次の世代へつないでいく。この考え方は、April Dreamの掲げる「夢を発信し、社会に広げていく」という取り組みと強い親和性があると感じ、今回参画いたしました。
本プロジェクトに共感いただける企業様・地域の皆さまと、共に協働で未来へつなぐ取り組みを広げていきたいと考えています。ご関心のある方は、ぜひお気軽にお問い合わせください。今後も皆さまとともに、この挑戦を広げていきます。
April Dream(エイプリルドリーム)について
「April Dream」とは、PR TIMESが2020年より開始した、新たな発信文化を日本に根付かせることを目的とした取り組みです。4月1日に「叶えたい夢」を語ることで、企業や個人の想いを社会に届け、共感の輪を広げていくことを目指しています。
